感情

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親を背負いたくない!

「親の重荷を背負いたくない、でも乗っかってきて苦しい」というのは親を何とかすれば終わるものではなく、「自分が背負うのをやめる」が先。
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手にはいらなかったものより大きいものを手に入れろ

悩みが解決した先のことを想像なんてできるはずがない。この悩みは絶対に解決しないって強く信じてるから。だからなにをすればいいかなんてわからないし、教えてもらってもやらない。ここまで強い気持ちなのは、その悩みが生きるために絶対守らなければならな...
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自分の気持ちの伝え方

相手に話が伝わらないのは、自分の感情を伝えずにやって欲しい行動だけ伝えてるからって話をクライアントさんにした。私もやってるし、やられてるし、気を抜くとやらかすし、やる必要を感じない人もいると思う。でもコレやらないと、「ハァ、何言ってんの?」...
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自己否定がひどくて、紙に書いて解消させたい時の注意点

自己否定は不快な感情を感じて、処理する事でやめられる。処理の方法として、ノートに書くというのは結構いい方法なんだけど注意点が一つある。ノートに書く時は感情を伴って書かないと失敗するので、感情を書くことを意識するんだ。悲しい。〜だから。ムカつ...
人の心について

カラダは覚えている

「カラダは覚えている」ということの実態って、感情のこと。感情って心の動きだと思われがちなんだけど、カラダの反応のことなんだよね。嫌なことがあった。乗り越える力として感情が生まれた。でもそれをガマンした。力が使われなかった。その力が残った。こ...
人の心について

なわけねーだろ

感情が感じられると、いきいきと生きられるようになる。でもガマンにガマンを重ねていると、自分がどう感じているかわからなくなってしまう。ただ感じたいという欲求はなくなってはいないと思うんだ。だから試して欲しい。「私は感じたくない」と言ってみる。...
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親に得などさせぬ!

「親が得するのは嫌!」この気持ちは、自分が楽に生きられるようになりたい!という時に自分を邪魔する。問題が解決して自分が楽になれるのに、こうなったら親も楽じゃね?なんで私を苦しませている親まで楽になるんだよ!そんなの認めん!ってなる。いやそう...
人の心について

キレるのをやめたいときには

すぐにキレるのは、自分の気持ちにウソついてるから。このウソをやめられると、びっくりするくらい心穏やかになる。やり方は①キレる。②スッキリした感覚があるか確認する。間違いなくモヤモヤしてるはずだけど。③モヤモヤしてたら「私は本当は悲しい」また...
人の心について

辛いこと、不安なこと

なぜいつも辛いこと、不安に思うことばかり起こるのか。その答えは「いつも考えてることが現実になる」から。考えているとそれが実現する行動につながるから。そうなることを信じ、そうすることが生き残るための戦略だったから。辛いこと、不安なことについて...
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警戒モードを緩める一歩

「気が休まらない」というのは、怖いという感情の処理がうまくいってないから。良いところよりも悪いところに注目して警戒するのが人の性。悪いところを見落としたり、判断を間違うと死んじゃうから当然なんだけど、常に警戒モードというのは相当な負担。しか...