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大人になってからでも、愛されることはできる

愛される感覚って親のイメージそのもの。心のなかに愛してくれない親のイメージがあっても、大人になってから書き換えることは可能。自分が欲しい愛情を後付けでも持てたら、それが自分を作る強い土台になって、人との繋がりを感じられるようになるんだよね。...
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自己否定がひどくて、紙に書いて解消させたい時の注意点

自己否定は不快な感情を感じて、処理する事でやめられる。処理の方法として、ノートに書くというのは結構いい方法なんだけど注意点が一つある。ノートに書く時は感情を伴って書かないと失敗するので、感情を書くことを意識するんだ。悲しい。〜だから。ムカつ...
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罪悪感が生まれる流れ

罪って本人の中にしかないときがある。「私はあの人に悪いことをした」といってもその人が「問題ない」っていうなら罪も罰もないはず。でも罪悪感は残る。自分が許せなくなる。でも、その罪悪感って実は昔から持ってたもの。それが出来事をきっかけに出てきた...
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境界線は誰もが持ってる

自分と他人の境界線について学び、こうしたら引けるんだ!ってなって、引いてめでたし…ではない。もし相手の境界線を尊重できないのなら、自分も境界線は引けてない。引いた気分になってるだけ。誰もが持ってるものという認識がないからね。あ、ハイ、ここま...
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死にたいはアタマとカラダがズレてる

死にたいって思うのは苦しい。それってアタマが思ってることと、カラダが思ってることがズレてるからなんじゃないかな。「死にたい」って思ったら、カラダは「死にたくない」って絶対に拒否する。それがすごいストレス。だから「死にたいほど苦しい」って言っ...
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親に得などさせぬ!

「親が得するのは嫌!」この気持ちは、自分が楽に生きられるようになりたい!という時に自分を邪魔する。問題が解決して自分が楽になれるのに、こうなったら親も楽じゃね?なんで私を苦しませている親まで楽になるんだよ!そんなの認めん!ってなる。いやそう...
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悩みの本当の原因は子供というより赤ちゃんの頃かもしれない

自分の事を否定してしまい、なにごともうまくいかない。その原因は小さい頃から親に否定されたから…ではない。もっと前、自分が赤ちゃんのときの出来事かもしれない。その時に親子が分離するようなことがなかったか。例えば自分が産まれた時こんなことなかっ...
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親と自分の間に線を引く

親と自分の間に線をひくというのは、親をバカで未熟な毒親とするのではなく、生きる力を持った1人の人間だと認めることだと思う。親を愛するあまり、親を力ない存在だと思ってないか?生きづらさを抱え、親との関係で悩んでいるとき、子は親を見下している。...
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明るくなるではないゴール

人と会った後に「ああ、やっと終わった」って解放感を感じる。それってもう人と会うのが楽しいことじゃなくて、耐久イベントになってしまっている。演じて、合わせて、気を遣う。それでヘトヘトになったからこその「やっと終わった」なんだよ。そういう自分じ...
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明るくなるというゴール?

「自分は暗いから明るくならなきゃ」と言ってムリに自分を変えようとしてもうまくいかない。明るく振る舞えば人とうまく付き合えるなら、ムリして明るくしていれば人気者になって幸せなはず。でもそうじゃない。そしてめちゃくちゃツラい。それ、ゴールが望む...